制振構造の築浅分譲タワーマンション 【クロスエアタワー】

【クロスエアタワー】

東京都目黒区大橋1丁目5番1号にある高級分譲のタワーマンションです。

最寄りの駅は東急田園都市線 池尻大橋駅 そして駅からの徒歩分数は5分と駅からも近い貴重な分譲タワーマンションです。

タワーマンションの中でも高さは上位クラスの42階建ての地上約155メートルの大きさがあり、共用部分の39階ビューラウンジからの眺望は別格の景色がそこにあります。

築年数も2013年2月築なので内装や物件の雰囲気は今を作り出しています。

総戸数は689戸と目黒区のタワーマンションの中でも最大規模を誇り見るものを圧倒する大きさと迫力、デザインが兼ね備わっております。

マンションの「仲介」と「買取」との違いはありますか?

そんなクロスエアタワーの魅力は大きさではありません。

揃いすぎている共用設備が最大の魅力です。

1階部分にはエントランス、ロビーがありコンシェルジュのフロントサービスはもちろんの事、コミュニティーラウンジにはカフェサービス、無線LANが設置されている、ミー^ティングルームなどが有り、仕事の打ち合わせなどにも大変便利な共用設備です。

その他にもガーデンラウンジやゲストルーム、フィットネスジム、キッズルーム、パーティールームもあるのでご友人を招いての催しなど十分に対応可能なタワーマンションです。

そして39階部分にはビューラウンジ、エグゼクティブスィートルームがあります。

タワーマンションで気になる部分のは耐震性という人も少なくはないでしょう。

制振構造とは地震などによる地面から伝わる振動を、建物内部に設置した制振ダンパーで揺れを小さくする構造のことをいいます。より地震の揺れに対して揺れることを少なくするのは免震構造なので耐震構造の次に良いとされている構造です。

今後来るであろう大震災にも備えて建築されている物件がこのクロスエアタワーです。

内見に行く際にはこの建物が制振構造だと思ってみるとまた違った見方ができるのではないでしょうか。

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