山川の夢!

このブログを読もうとしている方はツイテます。

今後の賃貸物件探しに革命が起き圧倒的に大切なことを伝えます。

不動産で必要な事は何でしょうか?

それは沿線を覚える事、住所を覚える事、契約内容を把握すること、色々あるかもしれませんが一番大切でお客様も自分自身も必要なのが物件情報です。

どれだけお客様とコミュニケーションが取れてもお金があっても引っ越したい気持ちがあっても新しい部屋の情報が出なければいつまでも引っ越しをすることはできませんし自分もただの話を聞く人で終わってしまいます。

これでは全く仕事になりません。

絶対的に必要なのは情報です。

今引っ越しを考えているお客様には引っ越しの理想があります、場所や間取り、物件のグレードとお家賃を常に考えているはずですが、その理想の物件は今どこかに必ずあります。

そしてその部屋には人が住んでいます。

その退去した瞬間を狙いとることが自分の夢です。

では新しい情報とはどの時点で世間に出回るのかそして終点はどこなのか、それは解約を受けた人が最初であり、一般サイトのスーモ アットホーム ホームズなどのインターネットで見ることのできる物件が終点です。

どちらの物件を見たいですか?

色々な人に知れ渡って残っている情報が良い物件だと思いますでしょうか?

違います。絶対に違います。100%違います。

この仕事は部屋という情報が一番大切でありその情報をいかに早く手に入れて同時にお客様へ届けて少しでも早く決断してもらうことが大切です。

チャンスは一手遅れただけでピンチとなりそのまま救済不可能になります。

一手遅れただけでその部屋は人のモノになってしまいます。

悩んでいる場合ではありません。

待ちに待った部屋を見てから判断するなんて遅いのです。

遅すぎです。それはなぜか?

世の中には同じ時に同じ条件で探している人は最低でも10人はいます。

そしてその先をいく考え方の人も必ずいます。

それが、一番手を取ってから後で見て判断すればいいと思っている人です。

これが一番賢明な判断です。

不動産賃貸のいいところは契約する時までお金がかからない事です。

キャンセルしたっていいのです。

全く問題ありません、それよりも人にとられた部屋を後から欲しがるのは全く無意味な事でまた同じような部屋が出ないかななんて考えてしまうのです、もう手遅れです。部屋は薄利多売の商品ではなく一点物の貴重な、とても貴重な商品で生ものの情報です。

その情報をいち早く抑えてお客様に安心して良い物件を手にしてもらう方法を僕は知っています。

それをご理解いただき良い引っ越しをしてもらうことが僕の夢です。